地域に根差して45年以上

COMPANY PROFILE / 会社概要

商号(株)スポーツショップ古内
代表取締役社長古内 克弥
創立1978年(昭和53年)10月
資本金1,000万円
従業員数6人
所在地札幌市南区石山2条2丁目8-22
事業内容スポーツ用品の販売
学校体操服の販売
スポーツ用品の各種メンテナンス
各種スポーツ大会「古内杯」の運営
(野球、バスケットボール、テニス、リュージュ、バドミントン、サッカー、フットサル、ミニバレー)
高級人工芝の施工
バドミントンクラブ運営
スポカル実行委員会
所属団体石山商店街振興組合
札幌商工会議所 健康部会
リトルシニア中学硬式野球協会北海道連盟

HISTORY

昭和53年当時、創業時のスポーツショップ古内店舗。

1978年(昭和53年)10月20日古内昭と古内一枝の夫婦でスポーツショップを始める 先代社長は学生の頃からリーダーシップ、信念のある人だった。 ・ビルを貸していたダイワスポーツに3年間務める(古内ビル) ・独立をするためマンション経営を取りやめスポーツショップを始める ・初代社長は体操などスポーツ万能、近隣にスキー場も多くあるため、 ・冬はスキー、夏は野球とサッカー、総合スポーツショップとして運営。
1980年(昭和55年)9月18日資本金1000万円で株式会社となる。 当初は「大和スポーツ石山ショップ」だったが、倒産のため「スポーツショップ古内」へ、小さい店だったが、何でもある 総合スポーツ店であった。
1980年(昭和55年)10月藤野支店(販売所)を開業(~翌3月に閉店)
1982年(昭和57年)外商担当社員1名からスタート。近隣にあった中学校や、スポーツチームに営業し業績を伸ばしてゆく。
1984年(昭和59年)少年野球大会・第一回古内杯はじまる
1989年(平成元年)年間売上1億円を目指すため外商部隊として本間氏が入社、現会長(一枝)は新規商圏獲得へ動くことができた。
1991年(平成3年)年間売上1億円達成
1993年(平成5年)Jリーグ開幕でサッカー用品を中心に販売
2001年(平成13年)第1回BBフェアを開催、先代社長(昭)は人を集めるときに「物を買わなきゃいけない」というのはしたくなかった為各メーカーの新製品の展示のみを行った。
2003年(平成15年)他業界にいた泉谷氏を古内一枝の一声で入社へ
2004年(平成16年)9月社会貢献賞を受賞
2007年(平成19年)古内克弥が入社
2008年(平成20年)一枝が社長、克弥が専務に就任
先代社長 古内昭亡くなる
2009年(平成21年)総合スポーツ店から野球・バドミントン専門路線へ
2015年(平成27年)古内杯の長年の継続・地域密着が称えられCSR経営表彰
2016年(平成28年)第1回古内杯バドミントン大会開催
2017年(平成29年)5月古内克弥が代表取締役社長就任、
古内一枝は会長職へ
2019年(平成31年)「GLOVEHOUSE」good商い賞受賞
2020年(令和2年)店舗一部を改装し「GLOVEHOUSE」店舗オープン職場計画により社内の大幅なDX・IT化に取り組み開始。
2021年(令和3年)オリジナルグラブブランド「GLOVEHOUSE」立ち上げ。WEBオーダーデザインシステム「glovehouse.jp」リリース
2022年(令和4年)刺しゅう機を導入、自社での刺しゅう対応が可能に。
2023年(令和5年)高級人工芝ブランド「Coool」の代理店を開始
2025年(令和7年)「GLOVEHOUSE」店舗リニューアル拡張
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